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新型スープラを見た [つれづれ]


TOYOTAが生み出す純正スポーツカー
スープラが復活

既に生産は予約待ちで、1年分は完売とのことであるが、
車の点検に行った際に、営業さんから、実物があるとのことでこっそり見せてもらいました。

車屋さんの駐車場に無造作に置かれていたもの

newsupra.jpg

フロントマスクは、A80の面影が残る。

newsupra_.jpg

後は、何となく、MAZDAの7(FD3S)っぽいかな。

BMWとの共同開発であるため、どこか Z4 の部分もチラホラ。

流線形が、とにかくカッコエエ。
思っていたより断然に長さが短くコンパクトであったのが最初の印象。
2台目SUPRAのイメージからすると、もっと、デカくて長いかと思ったが、非常にコンパクト。

2000ccで、490万、590万
3000ccだと、690万
ふええ~

これで二人乗り。
贅沢だわな。


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おでかけ [おでかけ]


気分転換にドライブ。
大阪駅.jpg

目指すはココね。

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ボンカレー [うちごはん]


時間の無いときは手抜きで十分。
おてがるレトルトの定番、レトルトカレーです。

今回は、ボンカレー。

こちら仕様が改良されており、
これまでは、ルウの温め方として、

・袋から出してレンジでチン
・袋ごと熱湯に入れて温める

の2択でしたが、
本品では、「箱に入れたままレンジでチン」
という、最も手軽な温め方が可能となっていた。

で、実際に試してみたのだが、楽ちん楽ちん。。

カレールウはしっかり温まっているし、
お皿に移さないで、レンチンできるため、ご飯を持ったお皿の上に、無駄なくかけることができる点ね。

ボンカレー.jpg

これまでは、中身をお皿に移してからレンチンしていたので、その上からご飯を入れるっている逆置きになっていたのね。

味は、しっかり目
具はちょっぴりであるが、楽に食べられるのが良いね。

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CD購入:THE GAZETTE『NINTH』 [音楽 -邦楽-]


CD買ったので感想の会。
今回は、邦楽ロック。
いわゆるヴィジュアル系バンド THE GAZETTE(ガゼット)
2018年発売の9枚目『NINTH』
THE GAZETTE『NINTH』.jpg(SRCL-9756~7)

2002年活動開始の5人組。
以前のバンド名の綴りは、小文字で the GazettE(ガゼット)であったのだが、全部大文字になってた。これは海外進出を視野なのか?

この THE GAZETTE であるが、これまでにも数枚アルバム買ってて、
哀愁系メロディアス路線であり、どこかLUNA SEA 匂いを感じるんだよね。
ハードロック+ハードコアって感じね。

ザクザクと重めに刻むギターの音入りが全体を引っ張る感じ。
ここに、ヴィジュアル系特有の、ダークで深みのあるボーカルが乗っかるもの。
全体的にギラギラした音で、疾走ハード系、哀愁メロディアス系、ドロドロハードコアといった曲が並ぶ。
ハードコアっぽい曲は、DIR EN GREY っぽさを感じる。
以前の作品であったデジタルっぽい音も、軽快なポップ曲も無くなり、安定したバランスと統一感がある。
メリハリには欠けるが、、きちっと纏まっていて良いんじゃないかな?

NINTH

NINTH

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: SMR
  • 発売日: 2018/06/13
  • メディア: CD

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読書感想:五十嵐貴久『マーダーハウス』  [読書]


読書感想の回。
最近ハマっている作家、五十嵐貴久さん。
『リカ』、『リターン』、『リバース』の3連続ホラーはゾクリとしましたな。
これ以外にも、警察モノ、青春モノ、アットホームなものと、色々多彩な作家さん。
こんかいは、お得意分野か?ホラー。
『マーダーハウス』
五十嵐貴久『マーダーハウス』.jpg

舞台は、鎌倉の外れにあるシェアハウス。
TV番組「テラスハウス」の雰囲気そのままに、ルームシェアをすることとなる。
プロローグの数ページのおぞましいこと・・・
ここから、一転して、ここに入居することになる女子大生の目線で展開していく。
ここに住んでいる、男女4人ずつの8人の物語。
前半は、日常生活であるが、その中で、ちょっとした変な出来事や、不審死が起こり、徐々に不気味さが加わっていく。

本のタイトルからは、13日の金曜日的なイメージがあったが・・・
ま、後は読んでのお楽しみ。

にしても、この人の作品面白いね。
ギュッと世界に引き込まれちゃいます。


マーダーハウス

マーダーハウス

  • 作者: 五十嵐 貴久
  • 出版社/メーカー: 実業之日本社
  • 発売日: 2019/03/19
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)
マーダーハウス

マーダーハウス

  • 出版社/メーカー: 実業之日本社
  • 発売日: 2019/03/19
  • メディア: Kindle版

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真夏のグラタン [うちごはん]


夕食は、なんとグラタン。
この暑い中に?
と思ったのであるが、
熱い熱いと、フーフーしながら食べるのが、イイのである。
ビール片手にね。
グラタン.jpg

ご馳走様でした!!

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管理職 [つれづれ]


仕事の場面で結構あるのだが、最近の若者の考えがサッパリ理解できない。

まず会話ができない・・・
・挨拶しない
・お礼言わない
・謝らない

次に仕事への向かい方が・・・
・報告しない
・連絡しない
・相談しない
・締め切りまでに資料作らない

総じて
・とにかく自由

という訳で理解不能。

管理職.jpg

本でも借りて勉強します。

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寿司パーティー [うちごはん]


持ち帰り寿司店のチェーン店
「小僧寿し」
フェア開催中で、『感謝桶盛』のセットがお得。
40貫入りでなんと1998円(税込み)

これだね。
って事で夕食に決定。

小僧寿し.jpg

卵、まぐろ、イカが、4貫ずつで、後は2貫ずつ。
なので、全部で17種類のネタ。

高級なネタが入っているってわけじゃないけど、これで十分だわ。


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CD購入@MUDDY APES『FARAWAY SO CLOSE』 [音楽 -LUNA SEA単体-]


CD買ったので感想の会。
今回は、邦楽ロック。
バンド名は、MUDDY APES(マディー エイプス)

メンバーは
LUNA SEAのギタリスト:INORAN
UKロックバンドのFEEDERのベース:TAKA HIROSE、
同じく、FEEDERのサポートギタリスト:DEAN TIDEY
大阪のロックバンド8ottoのヴォーカリスト:MAESON
の4人で結成したバンド。

今回は、2016年発売の3枚目『FARAWAY SO CLOSE』
MUDDY APES『FARAWAY SO CLOSE』.jpg(WPCL-12397)

これまで、デビューアルバム『Crush It』、2nd『FAIRY DIRT No5』と入手してて感想書いています。

帯には「世界標準のSuper Band再始動!」と記してあるが、3年ぶりの作品となる。

これまでの印象は、oasisっぽい気だるげなロック+勢いパンクであった。
が、本作は、土着的というのか、R&B系になってしまった感じ。

やはり音は、シンプルであるが、気だるげな英国系でなく、米国黒人テイストなのね。
ニュアンスの違いだけれどね・・・

歌詞は、半分以上が英詞で、半分日本語。
あれ、これって日本語か?って部分も多々あるのが、言葉のマジック。

曲中に所々に光るのがINORANの切ないアルペジオ。
これが曲に彩を付けているのは間違いない。

これまでと比較して、全体的に地味な印象を受けるのが残念ね。
ま、皆が楽しく音を作っているのが感じられる作品でした。


FARAWAY SO CLOSE

FARAWAY SO CLOSE

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: ワーナーミュージック・ジャパン
  • 発売日: 2016/06/15
  • メディア: CD

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ぶどう [ぐるめ]


「ぶどう」をゲット。
頂き物です。
ぶどう.jpg

粒はデカくて、ジューシーである。
こりゃ美味い。

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